亜KIRA
中学時代にアメリカンフォークソングの影響をうけてギターを持つ。
高校時代ではバンド活動に没頭。フォークソングサークル「レモン トゥリー」に 籍をおきブルーマウンテンという男性デュオにて活躍。
その後「弾き語りスタイル」にてソロ活動に転じ、各地でのライブやイベントや ラジオ、テレビ等への出演が盛んとなる。
社会人としては某自動車会社、大手広告代理店、アウトプレースメント会社を経験。その間オリジナルソングを数多くてがけた他、コマーシャルソングも世に出している。
仙台をベースにした活動は、「定禅寺ストリートジャズフェスティバル」「とっておきの音楽祭」などの音楽イベントへの参加やラジオ、テレビ等のゲスト出演。また他県の音楽仲間との交流をとおして 活動の場を広げている。
2003年10月映画「おにぎる・アルカディア物語」斉藤耕一監督作品に参加。
2003年8月、初のマキシシングルCD「珠海の春」のレコーディングを作曲家、三浦一年氏と共に行う。
2004年1月15日CDデビューを果たし、発売1週間でファーストプレスを完売。売り切れ店続出が話題となる。
ベルベットヴォイスと称されるハイトーンで透明感のある伸びやかな歌声が多くのファンの心を掴んでおり、49歳でデビューという話題性も手伝って、テレビ、ラジオ、新聞、雑誌と、いま県内を中心に最も注目を浴びる新人シンガーの一人である。
最新リリース
[CD SINGLE]
幸せの時計/ページェントナイト
2006.11.1
WWCA-31126
¥1,200